簡単にローンと言っても。。。

お金は極力借りたくないと思っている我が家ですが、一度借り入れを真剣に検討したことがあります。

二人目の子供を妊娠したことが判明してすぐ、旦那の勤務する部署がなくなることになってしまいました。幸いなことに資格職なのですぐに転職活動をはじめ、もともとやりたい仕事がある人だったのでこれを機に方向転換を図ることにし無事に勤務先も見付かりました。ただ、採用後1年間は臨時職員として働くことになり、収入がガクンと落ちました。

その後お腹の子も無事に大きくなり、出産が近づき私は産休へ。旦那の転職もあり収入が大きく減ることは分かっていましたが職場に復帰すると日直・当直業務が控えているので子供が一歳になってからの復帰を選択しました。

貯金を切り崩しての生活が始まり、遣り繰りに悪戦苦闘もしましたが大きな出費もない見通しだったのでこのまま頑張ろうと思っていました。

ところが、私の職場復帰も近づいてきたある日、旦那が車の買い換えを提案してきたのです。
その年の年末に残価型クレジットの満期を迎える車で、車を返却し新しい車に乗り換えるか残りの額を一括で支払い車を買い取るか、または再度ローンを組んで支払いを続けるかを選択しなければならない状況だったのですが、車を購入したときから買い取るか再度ローンを組むかで車には乗り続けることを予定していたので、我が家の財政状況から考えて再度ローンを組ませてもらうつもりでいたのです。

しかし、旦那は長期的に考えて維持費にお金がかかりにくい小さな車への乗り換えを考えたようで、一時的に大きな出費で車を買い取り、その後売却して新しい車を、と考えたようなのです。

旦那の考えはもっともなことですし、できるならそうしてしまいたいのですが、一時的に我が家の蓄えから出ていく額がその時の我が家にはあまりにも大きすぎました。手持ちのお金が少なすぎることに対しての不安やボーナス月の住宅ローンのことを考えると遣り繰りが心配でした。車を返却するにしても、乗り続けることを前提にしていたため旦那がパーツなど変更していた部分が多々あり、その部分を直すための出費もかなりの額になりそうでした。
カードローンを使おうかと考えましたが、主人は新しい職場になったばかりでしたのでローンを申し込んでからの在籍確認の電話があることを、すごく嫌がっていました。

結局、長い目でみると出費は増えてしまうものの再度ローンを組むことにしましたが、お金を借りる決断をするって大変なことだと思った出来事でした。

このままでは、消費者金融を利用しないといけないかも。。。

基本的にお金が足りないのです。

まず収入について、旦那のお給料が近年少しずつ下がり始めた。役職ついたら、余計に減りました。会社の切り詰め方がひどい。
支出も増える一方です。住宅ローンも長期間残ってる。繰り上げ返済なんて夢の話です。そして子供の支出が多い。習い事費用・教育費がどんどん増えていきます。子供の洋服や靴など。子供にはヒモジイ思いをさせたくない!!消費税も上がり、日用消耗品・食料品で消費税も増税してお金ばかりなくなっていきます。500円貯金はしていますが、結局毎月足りなくなって、貯金はなし。というか毎月赤字で、貯金が底をつきそうです。へそくりとか貯めたいのに。。。現在は必死にポイントカードとかのポイントを貯めまくり、いざというときに助かりそう。私も働きに出ないとお正月を越せないのかなと日々、悩んでおります。
でも基礎化粧品や美容院代など自分磨きのものは、あまり妥協したくないです。所帯じみた主婦にはなりたくないです。
私たちも年を取り、両親が健在でこれから色々とお金がかかりそうなので、将来が不安でたまりません。保険は解約したくないので、収入を増やすしかないのかなと思っています。
専業主婦からの仕事探しって結構厳しい気がします。子供の預け先とかでも支出が増えるし。お金がないから働きに出たいのに、その前に前段階でお金がかかるシステム。
小さい子供がいる家庭はお金に関して、何かと大変な気がします。預け先がないというのも、問題なのに。それなのに、女性の社会進出ってどうすりゃいいの?って感じです。
話はそれましたが、絶対的にお金が足りない!お金がすべてではないけれど、お金がないとできないことが多い!どうすればいいのか、わかりません!

このままでは、私の友人は消費者金融を利用しながら毎月生活をしているのですが、私もそうなりかねないとものすごく怖いです。

主婦がお金を借りる(http://www.syufugaokanewokariru.com/)ことって結構多いみたいなのですが・・・・こういった主婦や専業主婦でもお金を貸してもらえるところがあるのは本当に助かることだとは思うのですが、できることならばそうはなりたくないです(´・ω・`)

 

どうしてもやめられないとまらない

あ~最近ストレスが溜まってきている気がする・・・ストレスが溜まってくるとなぜだか手汗をよくかくんですよね”(-“”-)”

手汗を治す方法を日々ネットで調べています。なんだか良さそうなのがあったので購入して試してみようかと思っているところ・・・

手汗を治す方法を探した結果、手汗が止まるデトランスαがよかった。

手がニュルニュルするだけで、またそれもストレスの一つになってしまうんです((+_+))

私が止められないもの、それは夜中のおやつ。
私はスナック菓子がだ~い好き。毎日一人で1袋をペロリと食べちゃう。
だけど、スナック菓子は小さな子供にはまり食べさせたくない食べ物。
だけれど子供が小さければ小さいほど、親が食べているものに興味を示して一緒に食べたがる。
だから、私は、子供が生まれてから、子供の前でスナック菓子を食べるのを止めた。
だ・け・ど!
ただでさえ育児中はストレスが多い。それに加えてお菓子禁止までやったら、私のストレスはすぐに爆発してしまう。
だから、子供がちゃんと朝までぐっすり眠れるようになった頃から、スナック菓子は私の夜のお供になった。
子供が寝静まったら私の休息時間が始まる。
取りだめしていたビデオを見ながら、スナック菓子と晩酌代わりのコーラ。
慌ただしくて、ただただ目の前の家事育児をこなしていくだけの日中から解放される至福の瞬間。
酒飲みの人の「この一杯の為に生きている」、な~んてセリフがあったけど、お酒の飲めない私には、正に「このコーラとスナック菓子を味わう為に生きている」と言っても過言ではなかった。
そして、ひとしきり至福の時間を味わってから、残った家事仕事を終わらせるのだった。
子供が小学生になった今、食べたいと言われればスナック菓子は買い与えている。何かの折にお友達からお裾分けをいただいて以来、子供もスナック菓子が大好きなのだ。
だけど私は、自分のことはさておき、相変わらず子供にはスナック菓子をたくさん食べさせたくないと考えている。だから、時々、気が向いた時にだけ、スナック菓子を買い与えるようになった。
そして、私の夜のスナック晩酌も相変わらずだ。
自分用のスナック菓子を買ったらすぐにどこかに隠して夜を待つ。
子供に秘密の、私の特別な時間。
だから夜中のおやつは止められない。

 

 

貯金は絶対に必要なものだとは感じるけれど

結婚する前は一人暮しでしたが、貯金もある程度はできていました。
結婚してからは結婚式の費用もあったり、次に妊娠してからは仕事もやめたりして、貯金も難しくなっていきました。
一番は主人の収入の低さでした。さらに主人の治療費なども負担が大きいこともあります。
近所の工場のちょっとした作業を手伝わせてもらって、家で内職をしています。
それでも妊娠中はまだ良かったのですが、子供が生まれてからは貯金がほとんどできていません。

現金が財布から減るのが不安でついついクレジットカードで支払いをしていて、一か月どれくらい使ったかっていう把握をしておらず、引き落とし日に引き落とし額が入っていなくて急きょお金を借りて支払いをしたこともありました。。。コチラで借りることができました→クレジットカード支払えない時の対処法|ブラックリストに載らないために
出産で体調を崩して出産の出血での貧血や、寝不足やストレス、ホルモンの乱れから、ヘルペスや偏頭痛、親知らずがはれたり乳腺炎になったり腰痛もでたり
自分のことでも病院通いも増えてしまい、子供を預けるにはお金もかかり、自分の貯金を崩して家計をまわす時期も続きました。
そのときはとても貯金が出来ませんでした。
今は体も落ち着いて内職や主人の仕事に行く前や帰ってきてからの時間にバイトをしたりして月に1~3万円位ですが貯金ができるようになってきました。
結婚式などがある月は赤字になってしまいます。
子供のおむつも布おむつにしていた分、安くは済んでいました。
食費もかけないで済むようにとにかく節約レシピ三昧です。
賞味期限間近の値引きされた野菜や肉や魚を買って使っています。
休みの日も公園やお散歩や体を動かして過ごして、ガソリンもお金も使わないようにしています。
子供の食欲もどんどん増えてきているので、もっと工夫が必要になりそうですが。
パソコンも解約して、保険も見直しました。
服は友人の子からおさがりがもらえたりするのがすごく助かっています。
家計簿をつけているので、分かりやすいです。とにかく老後のためにも、子供のためにも、まわりのためにも貯金は必要なので
これからも少しでもできるようにしたいです。

 

将来設計

今朝も目覚めが悪い~!!その原因っていうのが、夫のいびきが最近ひどいんです。元々いびきはかく方だったのです、最近疲れが溜まっているのか普段よりも酷いです。

いびきっていい物ではないのでいびきの治し方を調べてみました。

最近寝不足気味は私は、結婚と同時に正社員での仕事を辞め、専業主婦になりました。
何度かパートに出たこともありますが、扶養範囲内での仕事でした。
健康保険、年金など、配偶者の給与からの天引きになっています。
大変助かり、ありがたい制度だと思っているのですが、扶養範囲ということで、年金に関しては、「3号」です。
若い頃は、なんとも思っていなかったのですが年齢を重ねるとともに、親の世代が年金生活を送るようになり、同じ3号である義母の、その支給金額を目の当たりにし、かなりショックを受けました。
年金をかけていないので、不満を言うべき立場ではありませんが、もし、今後、何かあった場合に、自分の年金では到底生活していくことができないそんな金額。
申し訳ないけれど、どのような試算でこの制度ができたのか、いまだにわかりません。
配偶者と死別した場合には、遺族年金が支給されますが、そうでない理由で単身になった時、今までの年金を遡って支払うことは、まず難しいのではないかと思います。
そして、まだまだ、子供の教育資金など多額のお金が必要です。
今の景気では、出費だけが増加の一途で、収入が増えることは、なかなか難しいのが正直なところです。
子供一人当たりにかかる費用も、増加していると思います。教育ローンや、奨学金制度(贈与を除いて)もありますが、結局のところ返済していかなければなりません。自分たちだけではなく、周りにも同じような状況の
人たちがたくさんいることと思いますが、実際のところはあまりわかりません。
少子高齢化、医療費の増加など、今のままでは、年金すら支給される保証もあまりないような気がします。
将来設計という設計図すら、なかなかイメージすることができません。

 

 

返済能力があるか

住宅ローン・マイカーローン・カードローンなどローンを利用する時には必ず審査が必要になってきます。

審査とはどのような基準で行われているのか?イマイチ分かりづらいですよね。

簡単にいえば、ローンの返済能力があるかないかの審査だと思います。

やはり、返済能力が無い人にお金を貸すわけにはいかないですからね。

他から借金が無く、しっかりと収入のある方なら、審査は無事通ると思いますよ。

もちろん借りる額にもよりますが。